★最安値公式サイトはこちら!★
葉酸サプリ「ベジママ」

妊活中の女性や、妊娠初期の女性におススメのサプリメント『ベジママ』は、今大きな注目を集めているアイテムです!

葉酸やマカなどより優れた『ピニトール配合』のサプリメントとなっていますので、妊活中の女性には特にありがたいサプリメントだと思います。

 

ベジママの全成分表(原材料)と配合量

ベジママに含まれている全成分と、その配合量について詳しくご紹介したいと思います!

 還元麦芽糖水飴

 賦形剤で、錠剤の形を整えるために使用

ピニトール

260mg

ビタミンB群の一種 血糖値を下げる働き

 ルイボス茶抽出物

50mg

 (デキストリン、ルイボス茶エキス)抗酸化作用があるため、卵子や生殖器の老化に効果的

病気は活性酸素が関わっているともいわれているため、脳梗塞、がん、動脈硬化などの発症を軽減

 デキストリン

 結着剤で栄養成分を固めるために使用

 アイスプラント末

40mg

 生活習慣病予防やうつの改善、疲労回復、血液サラサラ効果

 ビタミンE含有植物油

8mg

 抗酸化作用や、免疫機能を高め、血液の流れをよくするため、冷えや生理痛を緩和するし、黄体ホルモンを作る栄養の1つ

ビタミンEの1日平均摂取量は、15mg

 結晶セルロース

 賦形剤で、錠剤の形を整えるために使用。食物繊維の一種で添加物とされる

 マンガン含有酵母
0.2mg

 酵母の中にマンガンを摂り入れることで、吸収がゆっくりと持続する

代謝アップ、消化吸収する酵素の活性を促進

 ビタミンC

80mg

 ストレス緩和、ビタミンEの効果を高める

 ビタミンB6

10mg

 エストロゲンが増えると不足しやすくなり、不足するとイライラするなどの症状がでるため、PMSやつわりが重くなる傾向に

 ビタミンB1

10mg

 (チアミン)神経系を正常にし、糖質の代謝を助ける作用があり、糖質の摂取が多いと不足しやすくなる

 

 ビタミンB2

11mg

 (リボフラビン) 皮膚や髪の毛の健康を維持し、脂質の代謝を促す働き

 ステアリン酸Ca

 乳化剤・安定剤で、カルシウムは摂取できない

 パントテン酸Ca

5.5mg

 (ビタミンB5)糖質・脂質・タンパク質の代謝に関係する。カルシウムは摂取できない

 ビタミンB12
20μg

 葉酸の吸収を助け、葉酸と一緒に摂取する必要がある。赤血球の合成作用があるため貧血予防になる

 葉酸(合成)
400mg

 (ビタミンB群) 胎児の神経や脳を作る働き、赤血球を正常に作る働き、不足すると貧血になりやすい

 

ベジママの4粒当たりのカロリー、内容量についてみていきましょう!

内容量:24g(200mg×120粒)

栄養成分:4粒/1日

たんぱく質 0.04g

ビタミンE 8mg

エネルギー 3.2kcal

炭水化物 0.71g

脂質 0.02g

ナトリウム 1.12mg

葉酸 400μg

 

亜鉛、マカ、たんぽぽ、カルシウム、鉄分などは含まれていません。

 

ビタミンE(栄養機能食品)に関しては、1日摂取量が6.5㎎となっています。ただ、妊活中に効果を得るのであれば、300㎎までは摂取して大丈夫だと言われています。

ちなみに厚生労働省の推奨する、ビタミンEの摂取量の限度は700㎎になっています。

 

ベジママの成分で尿が黄色に!?

ベジママを飲むと、「尿が黄色くなる」というのですが、本当に体に害はないのか?と心配になりますよね。

実は、尿が黄色くなる理由は『ビタミンB群が、尿の中に出ている』からなんです。黄緑色や、黄色などの尿になります。

 

尿検査をするときに、問題はないのか?と思われるでしょう。ただ、ビタミンB群というのは、尿検査には何も問題はないといわれていますので、安心してください。

ちなみに日本総合検診医学会によれば、検診の2日前からはサプリメントやビタミン剤は控えるほうが良いと言われています。

なので、内科の検診や尿検査をするということが分かっている時は、あらかじめベジママの摂取を控えておくといいかもしれません。

ベジママに含まれているビタミンは、ビタミンB12が20μgで、ビタミンCは80㎎です。ビタミンCを大量摂取すれば、尿に異常は出てくるのですが、1000㎎など過剰に摂取さえしなければ、影響はほとんどありませんので、安心してください。ただ、ビタミンCは還元作用があるので、陽性を陰性にする可能性がありますので、検診の時には摂取しないほうがいいかもしれません。

 

検診の2日前からベジママを一旦中止して、検診が終わったらまた再開すればいいかなと思います。

 

ピニトールって?

ピニトールという名前を聞いても、ピンとこないと思います。いったいどんな成分なのか、気になりますよね。

 

ピニトールは、既に海外では妊活にもってこいだと言われている成分です。日本でもこれから徐々に浸透していくのではないでしょうか。

 

ピニトールが体の中に入っていくと、カイロイノシトールという成分のサポートを始めます。妊娠がなかなかできないという女性は、カイロイノシトールが不足しているとも言われています。

ですから、ピニトールを摂取すれば妊活にとても有効だということなのです。さらにピニトールは、不妊症の改善にも役立つと言われています。多能縫製卵巣症候群を改善する効果や、月経異常の改善効果などが期待されています。

さらにベジママには、こんな成分が配合されています!

ビタミンC・ビタミンE・ルイボス・ビタミンB12・葉酸

妊活をする女性に必要な栄養素が、たっぷりと配合されていますよ!

 

ピニトールとルイボスという、最強の組み合わせで妊活をサポートしてくれる優れたサプリメント『ベジママ』を試してみてはいかがでしょうか!



★最安値公式サイトはこちら!★
葉酸サプリ「ベジママ」